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2008年05月03日

マクロスF○☆△#3

これか!
絶望放送と微妙にリンクしてる番組は(笑)

ラジオ マクロスF○☆△
今週は、「マクロス不思議発見」と読むらしいよ。
文化放送 毎週金曜放送
第3回放送 (~2008/5/5まで配信)
出演:中村悠一、神谷浩史、中島愛

「全宇宙のみなさんこんばんは~」で始まったゆうきゃんの冒頭あいさつが、かみかみで何言ってるか分かりません。
でもムダにいい声なので許そう♪
ぴろしはいつものリラックストーンで安心安心。

つーか、二人とも、アルトくんともミハエルともぜんっぜん違う声でやってる!

「セボ~ン・ちゃんぽん・マルチウェぽん♪」
戦闘機かと思ったらロボットだったり、学生かと思いきや特殊軍人だったり、
「マクロス」ではお馴染みの「○○でありながら××」な一粒で2度オイシイみなさん、
あなたのマルチウェポンぶりをお送り下さい。
というコーナー。

--優しい性格でありながら、無神経
それってあれか?
ボケをかました誰かを救ってあげているのかと思いきや、鋭く厳しくたたき落とすようなツッコミをするぴろしのことか?(笑)
あ、違う。
それは無神経じゃなくてブラックなだけか。きゃっきゃ(^^)
神谷「みんな、傷つけようとして喋ってるわけじゃないからね」
でもなにかが刺さるよ。

--誕生日なのに、一人漫画喫茶
ゆうきゃんが「っ!」て入れたのを「何受けちゃってんだ!?」ってどきっとしたんだが、
涙を堪えてる感じを出したんだそうだ。あーびっくりした(ほっ・・・)
「そんなもんじゃないの?」と独り身を肯定する今年のぴろしの誕生日は、ゆうきゃんと一緒のアニメ収録だったそうで。
神谷「別に・・・なんの問題があるんでしょうか?」
中村「開き直ってる・・・(苦笑) でも、お友達に囲まれても楽しいと思いますよ?
   ・・・独り?」
神谷「急に話をふらない!
   女優に話をふらないでください。触んないで、やめて!」
じょ女優!?
・・・ま、確かに、女王ぴろしですから(爆)


「SMSファンクラブ」
歯が浮くようなお手紙で、彼らをキュン死にさせてやろう!
という主旨のコーナー(笑)

今週はゆうきゃんあて♪

--中村さんが心配な、杉田さんへのツンデレっぷりと、肉の付き具合が大好きです。

神谷「中村くんの肉体が好きだって・・・」
中村「みんながそう言ってくれると、もっと気が楽になるんだけどなぁ」
って超絶いい声で言われてもなー(爆)
あんまり肉体のことに触れたくないらしい・・・って、ゆうきゃんは特殊な体つきなの?

中村「んー・・・杉田くんって、誰? 僕のケータイ電話のサ行には、杉田って名前無い・・・」
神谷「おっ、もしかしたら「やっかいさん」で入ってるのかな♪?」
ツンデレ・・・ね(笑)

杉田さんの珍行動がみんな気になるらしく、この番組で「今週の杉田くん」てコーナーができそうらしい。
そんなところから杉田さん話が始まり・・・
この間、杉田さんから「ゲームを手伝ってくれ」と言われたゆうきゃん。
手伝うとは、協力してものごとを成し遂げるものだと思っていたのに、
中村「彼ね、別のエリアでずっと採掘してるの」
ぴろし爆笑☆
中村「で、俺がデカイカニにぶん殴られてるから、
   「杉田さん、さすがに俺一人ではかなわんのだが・・・」って言ったら、
   「おっ、すまん」って言って同じエリアに入って来るなりカニに吹き飛ばされて戻っていって、
   「俺の装備じゃムリだ・・・、すまん頼む」って言ってドロンしました」
神谷「えー、つい先週にですね、同じ目に遭いました」
中村「マジでー!?」
なんだか、楽しそうだよ、このボーイズ。
そういや、ゆうきゃんもぴろしも、杉田さんのマネ上手いよね。

「アイドル育成道場-今夜もドル箱積み上げたろ課」
スーパーアイドルを育成する「スーパーアイドルの条件」を中島愛ちゃんがチャレンジします!
というコーナー。

神谷教官がなぜに女王様?(笑)
ゆうきゃんが気持ち悪いヘタレキャラ?
そして中島愛ちゃんのトーンの低さが気になる(失笑)

--男の人をきゅんとさせる一言を言える
神谷「じゃあ中村くんをきゅんとさせてみて!」
中村「はぁい!」
女王様ぴろしに倣って?なぜかおきゃまさん化したゆうきゃんにビビったのか、
愛ちゃん、言葉を詰まらせて失笑?

--うそ泣きがうまい
泣き演技を要求すると
中島「(泣)・・・中村さんが、いじめる・・・」
神谷「そんな設定がいつの間に(笑)
   おい中村、なにいじめてんだコラ!
   シャーペンでお前の腹を刺すからな」
中村「本気でですか?」
神谷「ぶよ~んてなるけどな(笑)」
中村「おいっ!!(怒)」

まだ教官のキャラ設定が定まってないらしく、崩れるとおきゃまさんになってしまう。
神谷「健太に対するちょっとしたアレかもしれないな」
中村「ボビー?」
神谷「健太よりもうまくおかまできるわよ!みたいな」
いやー、昨今のベストおきゃまさんは健太でしょう!


ここで、坂本真綾のトライアングラー
♪君は誰とキスをする~
 私? それともあの子?

中村「なぁミハエル、純情ってなんだろう?」
神谷「えぇ?なに言ってんだアルト・・・」
中村「純情って・・・痛いのかな?」
神谷「さあ・・・
   ただ、そんなことで悩んでいるアルトのほうがよっぽどイタイぞ」
中村「例えば・・・そう、ミハエル、君は誰とキスをする?」
神谷「はぁ?」
中村「あっ・・・!」
神谷「そういう質問をする前に、俺たち・・・ちゃんと距離感を保っていこうな」
中村「やっぱり言葉より、押し倒して・・・」
神谷「いやホントゴメン、俺なんていうか・・・普通の高校生でいたいから、つまり・・・その・・・」

なんだ?この不気味な小芝居は・・・(失笑)

そんなうすら恥ずかしい芝居をするゆうきゃんは、シャイなので女性を呼び捨てにできないって言ったら、
ぴろしに「シャイダー」って呼ばれて、キレキレ。
神谷「中村くんはツンデレなんですよ」
中村「いや僕みたいなのは、クーデレっていうんですよ」
神谷「クウデレってなに? 物食べるから?」
中村「おいっ!(怒) なんだそれ?
   ・・・あんたウマいな(感心)
   食うと、デレる・・・あぁ、それかな。さっきご飯食べたからかな?」

ん? ホントか?
しばらくクーデレという言葉について考えてみた。

あぁ!
クールとデレね!!

2008年05月03日 18:57  « 前の記事 | TOP | 次の記事 »

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